1⃣ 設立の背景と意義

「ごみ」として焼却する社会から、「資源」として循環させる社会へ

こうした背景から「サステナブル・ジャパン コンソーシアム(SJC)」を設立

産官学の連携により、二つの資源循環モデルの社会実装を目指す

2⃣ 目的

2050年カーボンニュートラルと持続可能な循環型社会の実現に向けて

基本方針
紙、生ごみ、生分解性製品、産業残渣、農業残渣、森林残渣などの有機系資源を
焼却に依存せず、「資源」として循環させる社会の構築を目指します。

3⃣ 具体出来な目標(1)

2つの資源循環と、生分解性製品の循環システムを構築

3⃣ 具体的な目標(2)

生分解性SAP・バイオメタン・脱焼却を社会実装へ

4⃣ 事業内容

目的達成に向けた8つの事業領域

5⃣ プロジェクト

「構想」から「実証」、そして「社会実装」へ

会員企業、行政、自治体、大学・研究機関等との連携により、具体的なプロジェクトを推進

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