~2050年カーボンニュートラルと持続可能な循環型社会の実現に向けて~
紙、生ごみ、生分解性製品、産業残渣、農業残渣、森林残渣等の有機系資源を
「ごみ」として焼却するのではなく、「資源」として循環させる。
SJCは、産官学の連携により、メタン化・バイオガス化・バイオメタン化を通じて
家庭・事業所等から生じる有機系廃棄物を活用する「都市型資源循環」と
農業・森林・地域産業などの地域資源を活用する「地域型資源循環」の
社会実装を目指します。
SJC資源循環図

都市の循環を進める 地域の循環を進める

地域型資源循環
